BRAND LIST

WACKO MARIA
ワコマリア

2005年、WACKO MARIA 設立。
音楽を常に根底に置き上質でロマンティックな、色気を感じさせるスタイルを提案している。
シーズン毎に自分たちの日常での経験や影響を受けた音楽、映画、アートなどをテーマに掲げアイテム一つ一つにそのメッセージを落とし込み妥協のない物作りと独自のオリジナリティを表現する。

愛、夢、情熱なくして最高のクリエイションを生み出すことは出来ないし、最高の人生を送ることもできない。 いつでも最高を目指す。
それらを共感し合い、共有し、自分たちが本当にかっこいいと思えるものを追求し続ける仲間が、GUILTY PARTIESである。

近年ではインディペンデント映画界の巨匠と呼ばれる映画監督JIM JARMUSCHをはじめ、独創的なコラージュ作品で注目を集めるアーティスト WEIRDO DAVE等とのコラボレーションを行い、プロダクツも精力的にリリースしている。

また2011年からはアーティスティックなアプローチで最新コレクションを発表するプロジェクトとして野口強氏を皮切りに、NY を拠点とする気鋭の写真家TIM BARBER、ユースカルチャーの深層に迫り続ける伝説的な写真家であり映画監督でもあるLARRY CLARKなど国内外のアーティストと共にヴィジュアルブックを制作している。
デザイナー:森 敦彦

BEDWIN&THE HEARTBREAKERS
ベドウィン&ザ・ハートブレイカーズ

ブランド名の由来は、昔、砂漠で旅をしながら生活をする遊牧民ベドウィン族(BEDOUIN)の造語で 意味は「心の旅・夢の旅」。
世界を旅し、その土地で出会った素材を取り入れ、物作りにプライドを持つ職人達との共同作業により、 他にはないこだわりのある商品を提供。
デザイナー:渡辺 真史

DELUXE
デラックス

デザイナー自身が影響を受けたアメリカンカジュアルなどベースに、より上品に昇華した新たなカジュアル観で東京シーンを牽引する。ストリートのスタンダードとして存在し続けるアメリカンカジュアル。DELUXEはそのスタイルをサイズやパターン、縫製から付属品まで徹底的に見直し、再構築することでノスタルジアに溺れない、現代のハイストリートクローズとして提案します。
デザイナー:HUE

White Mountaineering
ホワイトマウンテニアリング

元 ジャンヤ ワタナベ・コム デ ギャルソンの企画を担当。オーセンティックなアウトドアスタイルを現在の素材感、機能、技術で再構築。
”服を着るフィールドは全てアウトドア”
デザイン、実用性、技術の3つの要素を一つの形にし市場には屈しない姿勢でのものづくりがコンセプト。

White=街・都会Mountaineering=アウトドア的要素
デザイナー:相澤 陽介

marka
マーカ

真の男性の為の洋服作り。ガーメント発想でそれぞれのアイテムの作り込みを行なう。markaは60年代〜70年代のカウンターカルチャーをベースにした、現在失われてしまった男性像の追求。都会的なエッセンスを注入したカジュアルな洋服を主とする。素材選びから、縫製、加工に至るまで、洋服作りにおけるすべてのアプローチを日本国内で行う。古きよき時代から培われてきた職人的ディテールワークに独自のモダニズムとウィットを盛り込んだメンズウェアを展開。
デザイナー:石川 俊介

MARKAWARE
マーカウェア

『real mans garment』『真の男性の為の洋服づくり』がコンセプト。ハイエンドガーメントと洗練されたシルエットで提案する大人のためのリアルクローズ。 MARKAWARE(マーカウェア)は60年代〜70年代のカウンターカルチャーをベースにした、現在は失われてしまった男性像の追求を目指した服作りをしている。 素材の繊維にまで気を配り、最適な加工を時代性とファッションに照らし合わせて仕上がり感を表現する。
デザイナー:石川 俊介

BUENA VISTA
ブエナビスタ

プロサッカープレイヤーとして、アパレルブランドのディレクターとして活躍した石塚啓次氏が、スペイン・バルセロナに拠点を移して立ち上げたブランド。
ブランド名である“BUENA VISTA”はスペイン語で“絶景”の意味。
石塚氏がバルセロナで様々な物を見てきた経験の上、本当に着たい物、作りたい物をスペインの経済の活性化も願いつつ、可能な限りバルセロナで生産しています。
デザイナー:石塚 啓次

GARNI
ガルニ

“Diverse Conception” = 「多様な発想」
時代の流れに背くこと無く、独自のフィルターを通し表現し続ける。
設立当初から一貫したテーマである「手で作ること」にこだわりの焦点をおいています。
手でつくったものには暖かさがある。
GARNIの温度は毎シーズン変わることはなく、その暖かさを大切に考えています。
そして、GARNIとは「Garnish(料理のつけ合わせ・飾り)」が由来です。
料理の傍らに添えることで、より美味しく見せるための脇役。
GARNIのアクセサリーには、「身にまとった人の洋服や個性までも引き立てる名脇役になってほしい」という願いが込められています。
デザイナー:上野 健夫