BRAND LIST

LOUNGE LIZARD
ラウンジリザード

LOUNGE LIZARD(ラウンジリザード)は1998年に発足。スタンダードかつシャープな服作りを主軸にしています。テーラーリングを基本としたシャープな細身のシルエットが特徴。着る人のパーソナリティを重視し、幅広く合わせることが出来る余地を残したラウンジリザードの服作りは、長年幅広い世代に支持されています。細身のシルエットを基本としており、テーラード調のジャケット、ワーク、ミリタリー、細身のスタイルが特徴。素材へのこだわりが強いだけでなく、大量生産は行わないというように、デザイナー八重樫学の洋服に対する質実剛健かつ真摯な姿勢で多くのファンを獲得しています。
デザイナー:八重樫学

BEDWIN&THE HEARTBREAKERS
ベドウィン&ザ・ハートブレイカーズ

ブランド名の由来は、昔、砂漠で旅をしながら生活をする遊牧民ベドウィン族(BEDOUIN)の造語で 意味は「心の旅・夢の旅」。
世界を旅し、その土地で出会った素材を取り入れ、物作りにプライドを持つ職人達との共同作業により、 他にはないこだわりのある商品を提供。
デザイナー:渡辺 真史

DELUXE
デラックス

デザイナー自身が影響を受けたアメリカンカジュアルなどベースに、より上品に昇華した新たなカジュアル観で東京シーンを牽引する。ストリートのスタンダードとして存在し続けるアメリカンカジュアル。DELUXEはそのスタイルをサイズやパターン、縫製から付属品まで徹底的に見直し、再構築することでノスタルジアに溺れない、現代のハイストリートクローズとして提案します。
デザイナー:HUE

White Mountaineering
ホワイトマウンテニアリング

元 ジャンヤ ワタナベ・コム デ ギャルソンの企画を担当。オーセンティックなアウトドアスタイルを現在の素材感、機能、技術で再構築。
”服を着るフィールドは全てアウトドア”
デザイン、実用性、技術の3つの要素を一つの形にし市場には屈しない姿勢でのものづくりがコンセプト。

White=街・都会Mountaineering=アウトドア的要素
デザイナー:相澤 陽介

ripvanwinkle
リップバンウィンクル

 優れたクラフトマンシップで本物だけを創り続けるリップヴァンウィンクルは「変革」ではなく「進化」を求めるブランド。
めまぐるしく変貌を遂げる現代社会の中で伝統の中に新しさを活かしクラシックとコンテンポラリー
落ち着きとスタイリッシュの調和を守り続ける。 その時々の発想を優先させるため,ブランドコンセプトは設けず素材を吟味しカッティングにこだわったデザインを作り上げていく。
デザイナー:大野 雅央

r
アール

その名の由来はそれぞれ異なる意味を持った、3つの言葉の中にある共通の文字を取ったものです。
Type-r = 特別、限定
Real = 現実
そしてripvanwinkleの頭文字

既存のripvanwinkleをベースに、今まで以上に素材を開発・追求し、デザインへ落とし込むことによって新しい世界観を表現していくハイエンドラインです。
より自由な人へのために、より”自由”なクローズを追求していきます。

FACTOTUM
ファクトタム

ブランド名であるファクトタムとは,ラテン語で「勝手に生きろ」の意味。ブランドコンセプトは「デニムに対する深い思いと,モードとリアルクローズを融合すること。

映画・音楽・街とその人々,本など毎シーズンテーマを設定しデザイナー自身がそのテーマ・インスピレーションを探究するためにテーマとなる国を訪れ,そこで出会った人や風景・空気からインスパイアされた服作りを行っている。
デザイナー:有働 幸司

Folk
フォーク

Folkは、2001年ロンドンでスタートしたカジュアルブランド。 デザイナーCathal Mcateerは近年スコティッシュ・スタイル・アワードにて年間最優秀デザイナー候補に2度もノミネートされ、イギリスでは最も有名なスコットランド人デザイナーとして知られています。
日頃のロンドンでの生活からインスピレーションを感じ、「デザイナー自身の友人たちが実際に着たいと思う服作りを目指し、遊び心に溢れながらも主張しすぎないデザインにする」ことをFolkの基本コンセプトにしています。
日常着として着る事が出来る(シンプル・ベーシック・クリーン)なアイテムごとに工場や生地を厳選し、ディテールまで細かく作り込んだ、革新的で遊び心のあるモノづくりをしているFolk。
デザイナー:Cathal Mcateer

BUENA VISTA
ブエナビスタ

プロサッカープレイヤーとして、アパレルブランドのディレクターとして活躍した石塚啓次氏が、スペイン・バルセロナに拠点を移して立ち上げたブランド。
ブランド名である“BUENA VISTA”はスペイン語で“絶景”の意味。
石塚氏がバルセロナで様々な物を見てきた経験の上、本当に着たい物、作りたい物をスペインの経済の活性化も願いつつ、可能な限りバルセロナで生産しています。
デザイナー:石塚 啓次

hobo
ホーボー

バッグをはじめとする実用的なイクイップメント(装備)と、ブレスレットやリングに代表される装飾的アクセサリー(装身具)。
hobo は、相反する二つの性格を併せ持つ東京発のブランドです。
hoboは、既成概念に囚われることなく、あふれる創意と自由な発想から生まれたデザインを、熟練した国内の職人の手仕事によって製品化しています。
素材の持つ表情や風合い、付属パーツの重量感、立体感を意識したフォルムなど、細部にこだわったプロダクトは、使い込むことで、身体に馴染み生活に欠かせないモノへと変わっていきます。
デザイナー:朝倉 秀樹

GARNI
ガルニ

“Diverse Conception” = 「多様な発想」
時代の流れに背くこと無く、独自のフィルターを通し表現し続ける。
設立当初から一貫したテーマである「手で作ること」にこだわりの焦点をおいています。
手でつくったものには暖かさがある。
GARNIの温度は毎シーズン変わることはなく、その暖かさを大切に考えています。
そして、GARNIとは「Garnish(料理のつけ合わせ・飾り)」が由来です。
料理の傍らに添えることで、より美味しく見せるための脇役。
GARNIのアクセサリーには、「身にまとった人の洋服や個性までも引き立てる名脇役になってほしい」という願いが込められています。
デザイナー:上野 健夫

marka
マーカ

真の男性の為の洋服作り。ガーメント発想でそれぞれのアイテムの作り込みを行なう。markaは60年代〜70年代のカウンターカルチャーをベースにした、現在失われてしまった男性像の追求。都会的なエッセンスを注入したカジュアルな洋服を主とする。素材選びから、縫製、加工に至るまで、洋服作りにおけるすべてのアプローチを日本国内で行う。古きよき時代から培われてきた職人的ディテールワークに独自のモダニズムとウィットを盛り込んだメンズウェアを展開。
デザイナー:石川 俊介

MARKAWARE
マーカウェア

『real mans garment』『真の男性の為の洋服づくり』がコンセプト。ハイエンドガーメントと洗練されたシルエットで提案する大人のためのリアルクローズ。 MARKAWARE(マーカウェア)は60年代〜70年代のカウンターカルチャーをベースにした、現在は失われてしまった男性像の追求を目指した服作りをしている。 素材の繊維にまで気を配り、最適な加工を時代性とファッションに照らし合わせて仕上がり感を表現する。
デザイナー:石川 俊介
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